身寄りもなく
守るものもなく
親族がこの土地にいるわけでもなく
友人が多いわけでもなく
毎日楽しく遊んでるわけでもなく
毎晩飲み歩くでもなく
仕事しまくるでもなく

まったく何をやっているのでしょうか。
と自問自答する毎日です。
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中国山東省青島市
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本当に素敵な駅です。
全てがかっこよすぎです。
次回はここから長距離列車に乗って腰痛かった〜って言いたいです。
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フワランポーン駅 バンコク
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忘れる。
疲れがとれない。
目がかすむ。
動くと忘れる。
腰が痛い。
肩があがらない。
動かなくても忘れる。
酔っぱらう。
何もかも忘れる。
後悔するがそれも忘れる。
忘れた事を忘れる。

これ以上世の中に迷惑をかけてはイカンと思う今日この頃。
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ラチャダー・ナイトマーケット バンコク
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もちろんサンライズアンコールワットは良かったっす。
でも、今回のメインイベントである遺跡群の周りにある隆起とくぼ地から推測する昔の住居群とため池をイメージしながら気持ち悪いくらいに丹念に攻め歩きながら時を過ごすのは最高のひとときでした。
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アンコールワット
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どこの国で何食っても大丈夫だったが、
この干してあるのはちょっと躊躇しました。
でもいけた。
神経質だけど胃はいけるっぽい。
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シェムリアップ ナイトマーケット
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いや。
無理っす。
全然無理っす。
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アンコール・トム
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二日目は前の通りおっちゃんの息子とツーリング。
結果バイクはフットワークいいのでいろいろ行けた。

わかったこと:
・交差点では目視不要
・交差点では度胸が大事
・なるべく右側っぽいとこを走ると幾分安全
・子供には注意
・犬・猫・猿・牛・豚にはより一層注意
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タ・プローム
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おっちゃんは1日目帰り際にノリノリで「明日は6時に迎えくっからな。ちゃんと起きてろよ」と言われ、6時にホテルの前で待つも来ず。
宿の前でアナザートゥクトゥクガイに「オレが代わりにガイドしちゃるぞ」と誘われるも「俺はおっちゃん信じるから待つわ」と言って待つ事1時間弱。
おっちゃん血だらけで来て「すまん、遅れた。そして事故った。なので今日は息子(20歳)とバイク二人乗りで行ってくれ。」と。。
おっちゃんも心配だが骨折とかではない模様。結局息子とノーヘル2ケツツーリングで200km。途中案の定捕まって5ドルとられたし・・
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プノンクーレンのあたり
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<空港にて>
オレ「とりあえずアンコールワットへ連れてけ」
トゥクトゥクおっちゃん「そんなん後でいいから、ちょっと遠いけどBeng Mealeaがいいぞ。連れてっちゃる」
オレ「なんだそりゃ。どんくらいだ?」
トゥクトゥクおっちゃん「1時間くらいで着くよ」
オレ(本見る)「めちゃ遠いやん。70kmもあるやないけ。嘘つくな。」
トゥクトゥクおっちゃん「マジいいから。今日はそこいくべ」
通りがかりのおっちゃん「あそこはいいぞ」
トゥクトゥクおっちゃん「だよな。じゃあいくべ」
オレ「(お前らグルだろ・・)信じるぞおっちゃん。まあいくべ」

結果、ちょー良かった。
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カンボジアに着いてまず行ったのは、なぜか空港で乗ったトゥクトゥクのおっちゃんの家でした。
結果ちょーいい人でした。
ワラワラと子供とか嫁とか犬とか猫とか牛が出てきました。
でも、いつでも逃げれるようストレッチはしてました。
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カンボジア シェムリアップ
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