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今週も頑張って働きました。
血へど吐く程働きました。
間違いなく札幌で一番頑張って働いたことでしょう。
いままで一番を争ってた熊本出身が7月に東京にとばされたので、
札幌では圧勝の模様。
こんな頑張ってるんだからだれか2兆円くらいくれないかな。
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硫黄山で頑張る80キロ
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眠いのに起きてるのが嫌いなのです。
でも、たっぷり寝たら寝たで寝疲れ、
逆に睡眠不足なら普通に疲れがとれず、
昼寝をしたら昼休み終わるたびに会社を辞めようと思い、
夜はレム睡眠心がけても朝つらいのは変わりなく、
もうこうなったら一生寝続けようと誓うも朝になると目が覚めてしまう。
そして、どうしたらいいかさっぱりわからず、夜も眠れなくなる。
ないーぶなんです。
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一本の木 常呂
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ヒマすぎてあやうく自遊空間にいくとこでした。
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硫黄山登山道。ってか、ただの涸沢でしょ・・
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2日目:二ツ池テント泊→恐怖土砂降り→外出れない→寒い→テントで無言→雨あがる→2H出発遅れる→ビチャビチャ→南岳→やっとメローな縦走路→知円別岳→恐怖を感じるキャニオン尾根越え→雪渓→ロックセクション→硫黄山→涸沢下り→雪渓→成獣ヒグマ→のっしのっし歩いてる→涸沢に逃げ戻る→バレる→汗→待機→向こうも近くで待機の模様→動く→向こうも動く→クマスプレー構える→汗→震える→すげー頑張って突破→大量熊足跡→ケツプリ早歩きで突破→沢→ほやほや熊フン→黙々早足→下山→カムイワッカ。

感想:二度と御免です。
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硫黄山を望む
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歩くだけで崩れる尾根
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1日目:知床自然センター車中泊→暑くて寝れない→原チャリ→木下小屋→雨→羅臼岳→ガス視界無し→三ツ峰→曇り→サシルイ岳→暴風雨→オッカバケ岳→曇り→二ツ池テント泊→蚊→晴れ→晩飯→豪雨
感想:自然は厳しいです。はい。
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退職の強い意志をもって購入したサマージャンボ。
なぜかダメでした。
なので、オータムジャンボまで延長して真面目に働こうと思います。
そして11月にはアラスカのバローあたりで昇らない太陽を楽しんでるはずですのでよろしくお願いいたします。
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「ビアガーデン始まると雨降るんですよ、札幌は。」って、、
大丈夫。ビアガーデンは夏、夏は雷雨が起こりやすい。
それだけですので。いい大人が真顔で言われても困ります。
あ〜めんどくさい。こういうのを聞く度に、どこか山奥でひっそりと自給自足で暮らしたいと考えます。
でも光回線は必須です。肉も魚もパンもデザートも食いたいのでスーパーの近くがいいです。
飲みにも行きたいので街からタクシー3000円以内で空港も近く除雪もしっかりされているところがいいです。
坪1万円はだします。
よろしくお願いいたします。
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霧の街青島
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パラシュート無しスカイダイビング。
湖の上を走るWalk on water。
川で生身で流されながら釣りをするニュースタイルフィッシング。
湖の流れ出しの吸い込まれ感を楽しむバキュームワイルドリバー。
アーバンハウスワーク。
エクストリーム謝罪。
いろいろあるが、結局は、一切動かず待ち続けてサケを釣る地蔵フィッシングが見た目的にも一番アートなのであろう。
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とにかく冷蔵庫に水がいっぱいないと不安なのです。
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最近の悩み。
とにかく「woman」の第5話が見れない。
4話終わりの5話予告すらびびってみれなかった。
もしものことがあったら、と思うとかわいそうでかわいそうで。。。
2年くらい前の「それでも、生きてゆく」もつらかったが。。
「半沢直樹」のようにすっきりいくのは楽しくみれるのだが・・
まぁとにかく、現実逃避が最高なのです。
だれか助けてください。
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広い平屋で薪ストーブをたき、ネコが昼寝をしている横でゆっくりと本を読んで暮らしたいです。
そして、最期は近所から「朝ゴミすてのときもしっかり挨拶するいい人に見えたんだけど〜。まさかこんなことになるとはね。そういえば一ヶ月前から姿みえなかったわ。」と言われるくらい近所と距離を置いた偽善者を演じきりたいです。
生命保険は300万円ですのでその範囲内でなんとかよろしくお願いいたします。
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